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   <title>退屈帝国 Neo2/にょにょ</title>
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   <updated>2010-03-08T05:59:12Z</updated>
   <subtitle>西澤羊爾x月野定規によるつれづれブログ。</subtitle>
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   <title>鈴木成文氏逝去</title>
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   <published>2010-03-08T05:57:15Z</published>
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      3月7日、鈴木成文氏が亡くなったとのこと。ボクは氏と面識もなく、ただ単に氏の自伝的な著作である「５１C白書」の読者であったにすぎないが、ただし小島信夫論の原型となるアイデアが浮かんだのはこの著書を読んだからだった。その意味で氏にあらためて深く感謝するとともに、ご冥福をお祈りしたいと思う。
      月野さんが始めたというので、ついでにボクもアカウント取得。便利なツールなのか、ただ情報の洪水に振り回されるだけなのか、まだ不明。
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   <title>コミック１受かったぽい</title>
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   <published>2010-03-08T02:53:18Z</published>
   <updated>2010-03-08T03:02:44Z</updated>
   
   <summary>でも何やるかはノープラン。 フクダーダ先生と一緒に申し込んだから隣同士だお♪。 ...</summary>
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      でも何やるかはノープラン。
フクダーダ先生と一緒に申し込んだから隣同士だお♪。


前回「手を出さない」と言っていたくせに時流に呑まれてコソコソと例のアレのアカウント取ってみたりしてる俺；；；
でもまるで勝手のわからないメディアだからひとまずローギアで。習慣化するかどうかは不明；。
      
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   <title>ツイッター大流行りですね</title>
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   <published>2010-02-26T14:57:42Z</published>
   <updated>2010-02-26T15:08:30Z</updated>
   
   <summary>僕はちょっと手は出せませんが。 （やったらただでさえ遅い仕事がさらに遅くなる；；...</summary>
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      僕はちょっと手は出せませんが。
（やったらただでさえ遅い仕事がさらに遅くなる；；；）

次次号のホットミルクから続き物を始めます。今度は「しすた＠ちゅーん」と同じテツを踏むわけにはいかないのでがんばらないと。…と思いつつ今第１話描いてます。

＞アニメ
「バカテス」と「ソラノヲト」がこなれて（＜見てる僕の側が）だいぶいい感じになってきました。
「プリキュア」面白いなー。

あと、最近はニコニコとかで古い声優さんのラジオとか聴いてるんですが、ちょっと前の声優ラジオって下ネタすごいよね～（＾＾）最近じゃ考えられないくらい弾けてて楽しいです。
      
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   <title>「インビクタス　負けざる者たち」</title>
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   <published>2010-02-13T16:44:04Z</published>
   <updated>2010-02-13T17:42:05Z</updated>
   
   <summary>編集者のKくんに「「neo2（にょにょ）」の2って、キョンキョンみたいで80年代...</summary>
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      <name>石川義正</name>
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      編集者のKくんに「「neo2（にょにょ）」の2って、キョンキョンみたいで80年代的ですね」と言われた。そうさど～せおいらたちは80年代に青春を過ごした時代遅れの人間さ。
あとライターのYさんに「もっとプロフィール欄を充実すべし」とアドバイスされた。もっともである。
今年あたりそろそろHPをちょっと改装してもいいのかな。

（ネタばれあり注意）
      <![CDATA[ヴァイオレンスや「傷」、あるいは「横たわること」といった主題論的視点からイーストウッドを追いかけてきた観客にとっては、そうしたイーストウッドの特異性がいっさい皆無なこの映画が、あまりにも平坦で取り付きようもないものに見えるかもしれない。
だが、少なくともボクにとっては「許されざる者」以降のイーストウッド映画の構造がいよいよあからさまに露呈してきたものに思える。
昨年の「ユリイカ」5月号のイーストウッド特集でボクは「奴隷の闘い――「スカイ・クロラ」vs「スペースカウボーイ」」という論考を発表したのだけど、そこでボクはコジェーヴを批判的に援用しながら「終わりなき「奴」の闘争」として90年代以降のイーストウッドを読み解いてみたのだった。
だが、今回「インビクタス」を観る限り、そこでの論点を変更する必要はまったく感じない。
大統領に就任したマンデラ（演じるのは「ミリオンダラー・ベイビー」のモーガン・フリーマンである）は、まさしく「主」との闘いを勝ち抜いた「奴」にほかならず、しかしなおも彼は闘い続ける。その闘争のフィールドが「スプリングボクス」と呼ばれるラグビー南ア代表である。
映画の冒頭でイーストウッドはまずラグビーが白人のスポーツであることを明示する。かつて南アの黒人は（マンデラ自身も含め）ボクスの対戦相手を応援するのが常だったが、いまやその態度は変更されなくてはならない、とマンデラは宣言する。
主との戦いに勝利した奴であるマンデラの説く黒人と白人の「和解reconciliation」とは、主と奴とのあいだの不本意な「妥協」を意味するのではまったくなく、むしろ新たな闘いである。それは誰かを敵として表象しえる戦いではなく、全員が全員に対する、みずからに内在的な敵との終わりなき闘争である。それはおそらく白人だけでなく、今まで味方だったはずの黒人をも敵に回しかねない困難で孤独な闘いであり、けっして中立的には機能しない（黒人と白人にとって異なる意味作用をもつ）ラグビーという競技がそれを表象しているのである。
「この闘技場での<strong>主</strong>と<strong>奴</strong>とは株式市場における所有（オーナーシップ）と企業（マネジメント）のようなものであり、そこでの闘争は刻一刻と高下する株価の終わることのない変動である」。つまりここでのマンデラ大統領のとっての闘争とは、まさしくラグビーの得点経過によって表示されるものなのだ。
そしておそらくマンデラ＝オバマの闘いとしてこの映画を観ることは、まさしくこれが「グラン・トリノ」、すなわち「オーナーシップ・ソサエティ」と自称したブッシュ時代からの訣別にも読める映画の次回作であることからも正当であるようにボクには思える。

ただしこの映画で唯一違和を感じたのが、マンデラがボクスのユニを着て決勝戦に登場するシーンである。事実を描いたものらしいが、しかしこれが人種の「和解」が排他的なナショナリズムへ転化する瞬間であることを、もちろん聡明なイーストウッドは（登場人物の口を借りて）周到に指摘してはいる。ただしこの排外性に対する批判が、少なくともまだイーストウッドの映画にはまだ準備されていないことに留意しておくべきなのだろう。]]>
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   <title>2月かー</title>
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   <published>2010-02-11T03:11:16Z</published>
   <updated>2010-02-11T03:25:39Z</updated>
   
   <summary>ネームできないなー；；； あ、次発売のホットミルクはお休みを頂いております；。て...</summary>
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      <name>月野定規</name>
      
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      ネームできないなー；；；

あ、次発売のホットミルクはお休みを頂いております；。て言ったっけ？
最近記憶がすごいダメです。

＞ドラマ
「不毛痴態」（←誤植だけど放置）
里井（一徳）副社長目当てで見てます。イキタダシはどうでもよい。
あと「相棒」と「木下部長」…「福山竜馬」なども見てるかな。

＞アニメ
「ハートキャッチ」
あ、ＥＤは３ＤＣＧなんだ。フレッシュよりもさらにデフォルメが進んだ感じなので顔面に目鼻がへばりついてるように見える（＾＾）特に制服の時。
全体的にはちょっとお邪魔女っぽい雰囲気ですね～☆。

とりあえず。
      
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   <title>「映画芸術」に寄稿しました</title>
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   <published>2010-01-29T08:18:30Z</published>
   <updated>2010-01-29T08:23:05Z</updated>
   
   <summary>「映画芸術」第430号に行定勲監督の新作「パレード」のレビューを書きました。1月...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://eigageijutsu.com/">「映画芸術」</a>第430号に行定勲監督の新作「パレード」のレビューを書きました。1月30日頃に発売とのこと。]]>
      
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   <title>「早稲田文学」に寄稿しました</title>
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   <published>2010-01-26T03:47:03Z</published>
   <updated>2010-01-27T00:38:56Z</updated>
   
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      <![CDATA[最近あまりに忙しくてココに全然カキコミができませんが、雑誌<a href="http://www.bungaku.net/wasebun/">「早稲田文学」</a>3号に「大岡昇平の「東京タワー」」という論考を寄稿しました。これは連載評論「小説空間のモダニティ」の第1回となります。
2月3日発売予定とのこと。]]>
      
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   <title>Ｆａｔｅの劇場版が楽しみです。</title>
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   <published>2010-01-20T04:11:19Z</published>
   <updated>2010-01-20T04:35:50Z</updated>
   
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      といいつつ、やるの知ったのつい5日程前なんですが；；；。
どうにも情報が…ひきこもってるとなかなか入ってこなくて。
凛ルートだそうなので、観たい。でも2時間程度で収まるのか不安でもあり。

新アニメ感想

＞ソラノヲト
けいおんと同じスタッフなのかな？
軍隊みたいだけど…戦ったりとかはしないのかな…。
日常のささいな出来事に純真無垢にオーバーアクションな子たちなので；戦争になったら大丈夫なんだろうかと心配になってしまいます（笑）。

＞おおかみかくし
まだよくわからん；。もうちょっと様子見。

＞おまもりひまり
触手に縛られた時の動きがエロかった。

＞バカとテストと召喚獣
ふ、複雑なシステムだ…；；；
コレ、原作はラノベだそうですが、このシステムを文章でどう説明しているのだろう？？アニメならヴィジュアルで見せられるからむしろいいのかも。

＞聖痕のクェイサー
問題作ですね（笑）おっぱい吸う位いいじゃないかと思うけど…。
無闇にフレーム外すから戦闘中とか特にわけがわからなく…。
全部見せて欲しいなぁ。

＞ひだまりスケッチ☆☆☆
安定。

＞デュラララ！！
池袋って…恐いところだなぁ（笑）

＞はなまる幼稚園
園児はいい。ママを出すんだママを！

…というわけでイチオシは
夢色パティシエール（笑）
      
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   <title>寒…っ</title>
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   <published>2010-01-13T06:58:54Z</published>
   <updated>2010-01-13T07:11:48Z</updated>
   
   <summary>毎日寒いですねー；；； ようやく正月気分も抜けてそろそろ本格的にエンジンかけない...</summary>
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      毎日寒いですねー；；；

ようやく正月気分も抜けてそろそろ本格的にエンジンかけないといけないなーと思いながら、とりあえず何から始めようか…というところです。
で、まずはちょっと思いついた同人の総集編は実際やったらどの程度のもんなのだろうかと洗い出してみたり。
そしたら…2002年以降の分だけでも結構あるなぁ…。400ページ弱…？
これを全部見直して修正具合やノンブルを付け直さなきゃならんのかー…つ、ツライ…（＾＾；；；

まあ、出すのは夏の予定なので、それまで合間みながらだらだらやります～。
自分の過去作品を見るのは精神的にかなりキますねー…（苦笑）


コミック１と夏コミの申し込みをしました。


      
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   <title>新アニメは…</title>
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   <published>2010-01-10T16:17:23Z</published>
   <updated>2010-01-10T16:26:01Z</updated>
   
   <summary>同じような名前で混乱するなー； そらのおとしものが終わったかと思えばソラノヲトが...</summary>
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      同じような名前で混乱するなー；

そらのおとしものが終わったかと思えばソラノヲトが始まったりとか。
おおかみかくしとおまもりひまりとひだまりスケッチ☆☆☆とか？
まぁそういうとひだまらーの皆さんは一言言いたげだろうけれども。

ＣＭも子供店長が受けたからなのか、それっぽいのが乱立してるような…。

とりあえずひと通り観てみますです。
      
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   <title>明けましておめでとうございます</title>
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   <published>2010-01-02T12:07:07Z</published>
   <updated>2010-01-02T12:40:22Z</updated>
   
   <summary>イベントに参加の皆様おつかれさまでした☆ 当日は天候も良く、無事に終わって何より...</summary>
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      イベントに参加の皆様おつかれさまでした☆
当日は天候も良く、無事に終わって何よりでした。

新刊の方は引き続きとらのあなさんの方で扱っていただいているのでイベントに来られなかった方や、ブースで手に入らなかった方はそちらを御利用下さい～。

今年の抱負なぞ。
うーん、これといって特にはないんですが…（苦笑；）もっとすごい漫画が描きたいです！
10年以上やってると（もうそんなになるのか；）、「この程度はできる」みたいなラインが自分の中ではあって（年をとってしまうとその維持すらなかなか難しかったりするのですが；）、去年はとにかくそのラインをどうやったら打ち破ってもっと上に行けるのか？というジレンマに苦しみまくった気がします。まだ結果は出せていないと思いますし、おそらくそれは無限に続くトンネルのようなものかもしれませんが、精進を続けるしかないですね；。いつ報われるのかそもそも報われるたぐいのものなのかどうかもわかりませんが、そのことのためだけに今回の人生は費やさねばならない宿命にあるのは確かなようなので（笑）今年も引き続き苦しんでいこうと思います。積極的にネ☆

具体的な予定としては、ホットミルクで描かせてもらいながら、今年はコミック１にも出てみようかなー？とか。あと、早くとも夏くらいになっちゃうと思いますが、「むうんるうらあ」の過去作の総集編を編纂してみようかな？とか。今まで出しっぱなしにしてきましたので；；；
まあ予定は未定ですが…。

そんなところで。
海外ドラマの24シーズン7見ました。
吹き替えでフォルテさん（の中の人）が出てきたのが嬉しかったです。クロエ可愛いよクロエ♪あのすんげー不機嫌そうな上目使いがたまらないです。

アニメは…
獣の奏者エリンはいわずもがなですが…それ以外だと
darker　than　blackが面白かったかな。
あと、話はグダグダだったと思いますが、けんぷファーが可愛かったです。けれんみたっぷりなのに思わず萌えてしまったのでなんか悔しいみたいな（笑）


今年も退屈帝国とむうんるうらあを宜しくお願い致します～☆


      
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   <title>あけましておめでとうございます。</title>
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   <published>2010-01-01T02:02:45Z</published>
   <updated>2010-01-01T02:04:43Z</updated>
   
   <summary>年末年始くらいたまには仕事と関係のない読書を、と思って、フランソワ・ドス「ドゥル...</summary>
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      <name>石川義正</name>
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      年末年始くらいたまには仕事と関係のない読書を、と思って、フランソワ・ドス「ドゥルーズとガタリ　交差的評伝」（河出書房新社）と千田善「オシムの伝言」（みすず書房）を読んでいる。
ドスの本は、ガタリについてほとんど無知な私には大変勉強になるし、ちょっと意外な情報（アニエス.ｂが若いころガタリのもとでデビューしたとか）も面白かった。
オシム師の本は、たぶんこれでもう自分がサッカー本を買うのは最後になるんだろうな。と、そのくらいサッカーから関心が離れている（その割にはwowowとスカパーは加入してるけど）ので、今では代表監督が岡田氏でヨカッタ、くらいに思っている。
ジーコのときほど積極的に「負けてしまえ！」と腹の奥で感じてしまうわけでもなく、かといってオシムだったら不安と心配のあまり6月まで仕事も手につかないところだった。
今年はただでさえ仕事のやり方もプライベートも激変する予定なので、それじゃ生活が破綻してしまう。
案外、岡田氏は予選リーグ突破くらいの結果をだしちゃうかもしれないし、やたらとサッカーへの世間の風当たりの厳しい中、今回はそうなればいいとわりと真剣に願っています。

もろもろの事情でここでの私のカキコミも減るかもしれませんが、これまで同様適当に更新していきますので、気の向いたときにたまには来てみてください。
本年も「退屈帝国neo2」をよろしくお願いいたします。
      
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   <title>家が雨漏りしました；；；</title>
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   <published>2009-12-26T03:43:13Z</published>
   <updated>2009-12-26T03:58:14Z</updated>
   
   <summary>数日前の話になりますが、年末のこの忙しい時期に、しかも同人誌の〆がヤバイ時に、家...</summary>
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      <name>月野定規</name>
      
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      数日前の話になりますが、年末のこの忙しい時期に、しかも同人誌の〆がヤバイ時に、家の天井から水が漏れてきました；。
まあ僕は築３０年くらいの古い物件を渡り歩いておりますのでこれが初めてではないのですが、建物自体がかなり老朽化してるため、内装はリフォームされてキレイでも中の配管に穴があいたりしてこういったトラブルが起こりがちです。
でも、それがどういうわけかテンパってる時に限って起こったりもするので、本当に泣きたくなりました（苦笑）。
台所の上あたりから雫がポタポタ落ちてくるようになり、急いで大家さんに電話して業者の手配をしてもらいましたが、壁紙はもうびちょびちょで天井の湿ったパネルを手でぶち抜いた瞬間にばしゃーっと笑えるくらいの水が…；。業者さんが修理してなんとか水漏れは止まりましたが（その間僕は横でエロ同人の原稿をやっているというシュールな構図でした；）、いまだに天井には大穴が開いています。年内に直してもらえるのかなー；；；；


まあ、そんなこんなで。

以前こちらで告知しました僕のインタビュー記事の原稿が出来たらしく、サイトで一部公開されている模様です。御興味のある方は見てみてください。なるべくなら本の方も購入してあげると次に繋がりますのでよろしくです。
→http://ero.manga-studies.com/?d=20091225

それと、自分のエロ同人誌の告知の隣でするのも少々気が引けるのですが（笑）、「アマガミ -Various Artists- 2」がエンターブレインさまより発売中です。
僕は今回は４Ｐのショートコミックですが、こちらも御興味のある方は是非。


      
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   <title>オマケ本も出来ました☆</title>
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   <published>2009-12-23T16:48:57Z</published>
   <updated>2009-12-23T16:50:23Z</updated>
   
   <summary> 会場限定のオマケ本表紙です～。 つ…疲れた…。...</summary>
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      <name>月野定規</name>
      
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      <![CDATA[<a href="http://ttn2.org/upImages/hibiki01.jpg"><img alt="hibiki01.jpg" src="http://ttn2.org/upImages/hibiki01-thumb.jpg" width="227" height="315" /></a>
会場限定のオマケ本表紙です～。

つ…疲れた…。]]>
      
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   <title>それと</title>
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   <published>2009-12-22T14:13:28Z</published>
   <updated>2009-12-22T14:15:51Z</updated>
   
   <summary>とらのあなさんの方で新刊の中身のサンプルが見られるようになりました。 再度御案内...</summary>
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      <name>月野定規</name>
      
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      とらのあなさんの方で新刊の中身のサンプルが見られるようになりました。
再度御案内～＞http://www.toranoana.jp/mailorder/cot/pagekit/0000/00/03/000000030551/index.html

あと、今はイベント会場でお付けするオマケ本を作っています。
こちらは響先輩本になります～。
      
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